SHARED-DEVICE MFA PLATFORM

現場のMFAを、
もっと迷わず、確実に。

Face Code MFは、スマートフォンを持ち込めない工場・店舗・窓口などの共有端末環境で、本人確認を経て外部サービスのTOTP認証を利用するための基盤です。

WHAT FACE CODE MF PROVIDES

本人確認とMFA運用を、現場の導線に合わせます。

スマホを持ち込めない現場でもMFA

共有PC・キオスク・Chrome拡張を使い、個人のスマートフォンに依存せず外部サービスの多要素認証を支援します。

本人確認からコード表示までを一つに

登録済み端末と顔認証、QRコード、バーコードを組み合わせ、本人を確認してから必要なTOTPコードを表示します。

組織ごとに安全に運用

テナント単位で利用者、端末、連携サービス、認証ポリシー、監査ログを管理できます。

HOW IT WORKS

利用開始から日常利用まで

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    連携サービスを登録

    管理者が、VPN・ERP・勤怠など利用する外部サービスを設定します。

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    利用者と端末を準備

    利用者は必要な認証方法を登録し、共有端末またはChrome拡張をペアリングします。

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    本人確認してログイン

    現場では本人確認の後、その場で外部サービス用の認証コードを取得します。

すでに利用者アカウントをお持ちですか?

ログイン後は、認証方法の登録、端末とセッションの管理、役割に応じた運用メニューを利用できます。